中央食品株式会社
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ごあいさつ
  当社は設立以来四半世紀の間、常に“可能性への挑戦”をテーマとし、新製品の開発に日々努力し、食文化の発展に貢献して参りました。

安全、健康、本物志向などの基本的な事柄に加え、個々の嗜好に合わせたこだわりやおいしさの追及など、人々の要求は多様化してきました。これらのニーズに対し、柔軟な姿勢でお応えするためには、一歩先ゆく体制作りを確立する必要があると私たちは考えています。

グローバル化が叫ばれている現在、弊社では、上海に連絡事務所を、そして各国に様々な基点をおき、輸入、加工、販売、流通にと、食品メーカーとしての一元管理を確立し、日本だけの視点で世界を見るのではなく、他の国を基準とした流通も視野に入れながら、新たな可能性に挑戦できるシステムを開発中です。

私たちは、お客様とのつながりを大切に考え、常にお客様のご要望にお応えできるよう新しい食文化の発展に貢献します。

中央食品株式会社の今後の事業活動に、ぜひご期待下さい。


会社概要
  商  号 中央食品株式会社  CENTRAL FOODS CO,.LTD.
  所 在 地 〒542-0082 大阪市中央区島之内1丁目22-23 MUCビル9F
電話・06-6282-6332 FAX・06-6282-6338
E-mail : info@central-foods.co.jp
  事業内容 ・農産・水産物の輸出入及び国内販売
・塩蔵、乾燥品(主に野菜)の輸入販売
・食品加工(業務・市販用冷凍食品)
  資 本 金 受権資本 4,000万円  払込資本 2,000万円
  代 表 者 代表取締役 森田 実
  創  業 昭和55年5月
  取引銀行   愛媛銀行 大阪支店
UFJ銀行 中央市場支店


沿革
  昭和55年 5月
(1980)
大阪市東区平野町5丁目にて、食品の輸入販売を主体として会社設立。
  昭和57年 3月
(1982)
大阪市東区平野町3丁目に、事務所移転。
  昭和57年 6月
(1982)
スリランカの海老事業に着手し、加工原料としての販売開始。
  平成 4年 1月
(1992)
大阪市中央区南船場に、事務所移転。
  平成 4年 3月
(1992)
中国山東省の塩蔵野菜を加工メーカーに原料として販売開始。
  平成 4年 5月  
(1992)
ベトナムの水産加工事業に着手し、生協・量販店の原料として販売開始。
  平成 7年10月
(1995)
大阪市此花区舞洲に本社移転。
水産・冷凍野菜の加工を目的に、24時間対応できる舞洲工場設立。
  平成 8年 6月
(1996)
乾燥物異物除去及び自動包装ライン完成。
  平成 9年 1月
(1997)
加工調理品の惣菜メーカーへの販売開始。
  平成 9年11月
(1997)
資本金を2,000万円に増資。
  平成12年 7月
(2000)
上海連絡事務所開設。
  平成14年 6月
(2002)
舞洲工場をワースワン株式会社として独立させる。
  平成20年 1月
(2008)
大阪市中央区島之内に本社移転。

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